甘え下手で損ばかりする人に贈る3秒セラピー!

ホンネで生きる潜在意識カウンセラー、

佐々木康治です。

 

 

人に甘えるのが下手で、

損な役ばかりが回ってくる。

 

 

一方で隣には

面倒な仕事をサボったり

平気な顔で遅刻をしたり、

なぜか自分に甘い人がいるもの。

 

 

そんな人ほど

ここぞというときにイイトコどりをして、

思わず「ズルイ!」って思いませんか?

 

 

でもその人は周囲から憎まれない、

だから真面目な自分が損ばかりしてしまう。

 

 

「そうそう!」

と頷いてしまう甘え下手なあなた。

 

 

ズルイ!という気持ちをもった

自分も嫌いになって、

自己肯定感がどんどん下がっているかも。

 

 

そんなあなたを少しずつゆるめて、

いつの間にか自然体の愛されキャラに変身。

 

 

自己肯定感アップで

ウキウキするセラピーをご紹介します。

 

自己肯定感をグングン上げる簡単技

自分に甘い人って、

無意識のうちに「自分は正しい。」って

思い込んでいます。

 

 

逆に律儀で真面目な人ほど、

ありのままの自分はダメだと思い

世間体や規則に縛られがち。

 

 

この「ありのままの自分」を

しっかり認めてあげることが、

自己肯定感アップにつながります。

 

 

でも自分を認めるって意外と難しい。

 

それがいとも簡単にできてしまうのが、

行動宣言&よしよしセラピーなのです。

 

 

効果的なのは朝起きたとき。

 

 

「まずは身体を起こすぞ!」

成功したら枕を抱きしめてヨシヨシ。

 

「さあトイレにいくぞ!」

用を足し終わったら

クッションを抱きしめてヨシヨシ。

 

行動の大小を問わず、

やる前に宣言して、

できたら何かを抱きしめて褒める。

 

 

たったコレだけで嘘のように

自己肯定感がアップし、

人に受け入れてもらえる自分、

という暗示がかかります。

 

 

そうすると、

甘え下手で損ばかりする自分と

オサラバできるのです。

 

 

「いやいや嘘でしょ・・」

と思ったあなたは、

まだ潜在意識の仕組みを知らないからです。

 

潜在意識はなんでも成功と勘違い

あなたが甘え下手なのは、

無意識のうちに「甘えても受け容れられない」

と思い込んでいるから。

 

 

これは自己肯定感の低さが原因です。

 

 

幼いころから小さな成功では喜ばれず、

さらに上を目指さないと愛されなかった、

そんな記憶がある場合が多いです。

 

 

「じゃあ、オトナになったらもう遅い?」

と心配するのはまだ早い。

 

 

実は潜在意識って、

オトナになっても3歳児並みのまま。

 

 

物事の大小の区別や、

現実と空想の区別すらつかないのです。

 

 

たとえば3歳児が自分で歯を磨いたら、

「えらい!」って喜んであげられますよね。

 

 

これとまったく同じイメージ。

 

 

何気なくできることを、

オトナのあなたが何気なく済ませない。

 

褒めて褒めて褒めまくることで、

潜在意識は「愛されるべき存在!」と

ぐんぐん自信を取り戻します。

 

さらに抱きしめるという、

安心感をもたらす暗示によって、

胸やおでこのあたりが

スーっと楽になる感覚を味わえます。

 

 

3歳児である潜在意識が、

幼少期に足りなかった

愛情を取り戻す瞬間です。

 

自己肯定感があまりに低いと…

自己肯定感が低すぎてしまうと、

ちょっと甘え下手で損ばかり、

という次元の悩みではなくなります。

 

 

常に周りの人を敵視してしまい、

ささいなことで怒りが爆発。

 

その自己嫌悪でさらにイライラという、

自分をコントロールできない悪循環

陥ってしまいます。

 

 

「あ、それ自分のコトかも。」

と思った方は、

プロのカウンセラーとケアすることも、

選択肢にいれてみてください。

 

 

自分で自分の心をケアできるようになれば、

一生モノのスキルとして、

自己肯定感は上がり続けていきます。

 

 

すると自然体で周囲と接することができ、

損ばかりする感覚は収まり、

好きな人ばかりを引き寄せる人に変身。

 

変わりたいなーと本気で思う方は、

ぜひお試しカウンセリングを

ご検討くださいね!

 

 

100%あなたの味方になり、

自分を大好きになる

お手伝いをさせていただきます。

 

 

お試しカウンセリングのご案内はコチラから。

 

 

ぜひ今すぐにクッションを抱きしめ、

自己肯定感アップの

暗示をかけてみてください。

 

 

最後までお読みいただき

ありがとうございました。